2008年11月25日
坂井真紀、38歳でヌードシーン
坂井真紀さんというと、なぜか若い、という印象がありますが、
実はもう38歳なんだと知って驚きました。
まぁ、自分も歳をとっていることを考えれば、そんな歳なのもわかるんですけどね。
そして、TBCの”絶対綺麗になってやる”のCM以前のモデル時代か、
そのあとのバラエティ「ココリコミラクルタイプ」時代だかに、
胸が小さいのが悩みとか、そんな話を聞いたような気がしていました。
なので、今回38歳という年齢と、その小さい発言の記憶から、
映画でヌードになったというニュースを知り、ちょっと驚きました。
あまり本人もセクシーイメージがない感じですし。
話題になっているのは、映画「ノン子36歳(家事手伝い)」。
ストーリーは、バツイチで、実家の神社で家事手伝いをしている
三十路(みそじ)半ばのヒロインが、年下の若者と出会ったことで
前向きに生きるようになる姿を描いたもの。
監督は熊切和嘉、共演は星野源、鶴見辰吾。
24日、第9回東京フィルメックスのコンペティションで上映され、
本作で文字通り体当たり演技を披露している坂井真紀さん、共演の星野源さん、
監督の熊切和嘉さんが舞台挨拶を行ったそうです。
坂井さんは本作で、大胆な濡れ場に挑戦し、そのリアルさが話題になりました。
そのシーンについて、観客から疑問がでると、坂井さんは
「わたしもオトナなので(笑)、そういうシチュエーションはわかりますね。
むしろ、今そうした質問が出て、ピュアな気持ちを思い出せました(笑)」
と落ち着いて答えたそうです。
また、監督もそのシーンについて、
「僕が大学生のころだったら、確かにああいう描写には共感できませんけど、
まあ、大人になるとね、そんなもんなのかなーって思えるようになりました(笑)」
とコメントしました。
果たして、どんなシーンになっているやら、観客から疑問の出るオトナな状況?
とは、どんなものでしょうか?
観た人の経験が、問われる?映画なのかもしれませんね。
映画『ノン子36歳(家事手伝い)』は12月20日銀座シネパトスほかにて公開
第9回東京フィルメックス/TOKYO FILMeX2008は2008年11月22日〜11月30日
実はもう38歳なんだと知って驚きました。
まぁ、自分も歳をとっていることを考えれば、そんな歳なのもわかるんですけどね。
そして、TBCの”絶対綺麗になってやる”のCM以前のモデル時代か、
そのあとのバラエティ「ココリコミラクルタイプ」時代だかに、
胸が小さいのが悩みとか、そんな話を聞いたような気がしていました。
なので、今回38歳という年齢と、その小さい発言の記憶から、
映画でヌードになったというニュースを知り、ちょっと驚きました。
あまり本人もセクシーイメージがない感じですし。
話題になっているのは、映画「ノン子36歳(家事手伝い)」。
ストーリーは、バツイチで、実家の神社で家事手伝いをしている
三十路(みそじ)半ばのヒロインが、年下の若者と出会ったことで
前向きに生きるようになる姿を描いたもの。
監督は熊切和嘉、共演は星野源、鶴見辰吾。
24日、第9回東京フィルメックスのコンペティションで上映され、
本作で文字通り体当たり演技を披露している坂井真紀さん、共演の星野源さん、
監督の熊切和嘉さんが舞台挨拶を行ったそうです。
坂井さんは本作で、大胆な濡れ場に挑戦し、そのリアルさが話題になりました。
そのシーンについて、観客から疑問がでると、坂井さんは
「わたしもオトナなので(笑)、そういうシチュエーションはわかりますね。
むしろ、今そうした質問が出て、ピュアな気持ちを思い出せました(笑)」
と落ち着いて答えたそうです。
また、監督もそのシーンについて、
「僕が大学生のころだったら、確かにああいう描写には共感できませんけど、
まあ、大人になるとね、そんなもんなのかなーって思えるようになりました(笑)」
とコメントしました。
果たして、どんなシーンになっているやら、観客から疑問の出るオトナな状況?
とは、どんなものでしょうか?
観た人の経験が、問われる?映画なのかもしれませんね。
映画『ノン子36歳(家事手伝い)』は12月20日銀座シネパトスほかにて公開
第9回東京フィルメックス/TOKYO FILMeX2008は2008年11月22日〜11月30日
yasuta_fc2 at 23:26
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