2008年06月17日
空飛ぶ円盤は、中国製?
空飛ぶ円盤と、いえば、未確認飛行物体で、U.F.O. と思いますが、
乗り物としては、便利だったり、快適だったりするものなのでしょうか?
飛行機より速く飛べる?飛行船のように静かに飛べる?
いったいどんな利点があるのでしょうか?
どんな利点があったのかはわかりませんが、このほど、中国の民間企業が
垂直に離着陸し時速80キロで飛べる無人の「空飛ぶ円盤」試作機を製造しました。
プロペラを使って駆動、高度1000メートルでのホバリング(空中静止)もできる
そうです。
円盤は直径1.2メートル。
遠隔操作が可能で、航空写真の撮影や地質調査などに用いることができるそう。
製造したハルビンの企業は、円盤の開発に12年の歳月と2800万元
(約4億4000万円)の経費を投じたそうですが‥。
つまり、大きなラジコン、ていうことみたいです。
直径1.2メートルですもんね。
鳥形のラジコン、でこのくらいの大きさものがありそうな気がするし。
なかなか人が乗って移動、というのは難しいのでしょうか。
それにしても、航空写真の撮影や地質調査などに用いることができる、
というけど、それなら別に円盤型じゃなくてもいいし、円盤型以外で既にありそうです。
やっぱり、”ロマン”て、やつですかね。
U.F.O.、「空飛ぶ円盤」への。
高いお金をかけたロマン‥。12年の歳月‥。
これから、この「空飛ぶ円盤」がどう展開していくのか楽しみです。
そのうち、世界中の空で、この会社の「空飛ぶ円盤」が飛び回るのか‥?な。
made in China の文字をそっとつけて‥。
乗り物としては、便利だったり、快適だったりするものなのでしょうか?
飛行機より速く飛べる?飛行船のように静かに飛べる?
いったいどんな利点があるのでしょうか?
どんな利点があったのかはわかりませんが、このほど、中国の民間企業が
垂直に離着陸し時速80キロで飛べる無人の「空飛ぶ円盤」試作機を製造しました。
プロペラを使って駆動、高度1000メートルでのホバリング(空中静止)もできる
そうです。
円盤は直径1.2メートル。
遠隔操作が可能で、航空写真の撮影や地質調査などに用いることができるそう。
製造したハルビンの企業は、円盤の開発に12年の歳月と2800万元
(約4億4000万円)の経費を投じたそうですが‥。
つまり、大きなラジコン、ていうことみたいです。
直径1.2メートルですもんね。
鳥形のラジコン、でこのくらいの大きさものがありそうな気がするし。
なかなか人が乗って移動、というのは難しいのでしょうか。
それにしても、航空写真の撮影や地質調査などに用いることができる、
というけど、それなら別に円盤型じゃなくてもいいし、円盤型以外で既にありそうです。
やっぱり、”ロマン”て、やつですかね。
U.F.O.、「空飛ぶ円盤」への。
高いお金をかけたロマン‥。12年の歳月‥。
これから、この「空飛ぶ円盤」がどう展開していくのか楽しみです。
そのうち、世界中の空で、この会社の「空飛ぶ円盤」が飛び回るのか‥?な。
made in China の文字をそっとつけて‥。
yasuta_fc2 at 23:31│
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